あちこち散歩 写真日記

毎日写真を撮りながら散歩してます。ご近所の散歩に加え、遠出した時の写真日記もたまにあります。風景写真や花(どちらかというと園芸植物でなく野草)の写真が中心です。

タグ:植物

前回のブログに書いたように22日、尾瀬ヶ原に行きました。今回はこの日、尾瀬に咲いていた花をご紹介します。目的はニッコウキスゲでしたが、他にも色々な花が咲いていました。
とりあえずニッコウキスゲです。
IMG_1376

では、鳩待峠から山ノ鼻に下りる山中の花です。
峠の山道入口に咲いていたのはヨツバヒヨドリ。
IMG_1168ヨツバヒヨドリ

小さな黄色い花、キツネノボタンです。
IMG_1172キツネノボタン

モミジカラマツです。普通のカラマツソウと違い、葉がモミジの形をしています(写真に写っているのは別の植物の葉、モミジカラマツの葉が写っていなくて申し訳ない)。
IMG_1169モミジカッラマツ
カラマツソウには花びらがありません。白いのは雄しべです。

入口から少し下りると、しばらく花はありませんでした。が、ベンチが置かれた休憩所に、花ではありませんがギンリョウソウがひとつだけありました。
IMG_1553ギンリョウソウ

だいぶ下まで来ました。草ではなく木の花です。イワガラミです。別名ユキカズラ。
IMG_1175イワガラミ(ユキカズラ)

これはオオウバユリ。以前、ニッコウキスゲの時期に来た時は見なかったような気がします。
IMG_1176オオウバユリ
ちなみに山ノ鼻にはたくさん生えていました。立派でした。
IMG_1195オオウバユリ

その山ノ鼻近辺で他に咲いていたのは、シモツケソウ。
IMG_1185

鳩待峠はモミジカラマツでしたが、尾瀬ヶ原まで下がるとカラマツソウになります。
IMG_1188カラマツソウ

ノアザミも花盛り。
IMG_1193ノアザミ

尾瀬ヶ原に入ってすぐにコオニユリがありました。尾瀬ヶ原全体にはそれほどたくさんはありませんでした。
IMG_1198クルマユリ

オゼミズギクはけっこう咲いてましたね。
IMG_1203オゼミズギク
蕾はこんな感じです。
IMG_1307オゼミズギク

トモエソウです。
IMG_1201トモエソウ(オオオトギリ)
オトギリソウの仲間でオオオトギリとも呼ばれるようです。

今、全盛期を迎えつつあるのはコバギボウシです。
IMG_1333コバギボウシ

そして、もう一つ、この日の尾瀬ヶ原の最大勢力になっていたのがキンコウカです。
IMG_1300キンコウカとネジバナ
黄色い花がキンコウカ、手前にあるピンクの花はネジバナです。ネジバナは世田谷にも咲いていますが、尾瀬にもあるんですね。知りませんでした。思いの外たくさん咲いていました。
IMG_1242ネジバナ
上のネジバナの周りにある白い花はミカヅキグサです。たぶん1~2mmぐらいと思われる小さい花です。
IMG_1208ミカヅキグサ
しかも、一つの花に見えるものは実は一つの花ではなく、さらに小さな花が集まったものらしいです。
IMG_1208ミカヅキグサdai
この尖った細いのが一つ一つの花らしいです。

ミカヅキグサより少し大きいけど、やはり見落としそうな小さな白い花、モウセンゴケです。
IMG_1261モウセンゴケ

花ではなく綿毛ですが、ワタスゲです。綿毛もピークは過ぎているようです。
IMG_1229ワタスゲ

こちらはアブラガヤ。
IMG_1234アブラガヤ

ミズチドリです。あまりたくさんはありませんでした。
IMG_1227ミズチドリ

オオヤマサギソウです。これもあまりたくさんはありませんでした。私が見たのは二つだけ。
IMG_1239オオヤマサギソウ
サギソウは世田谷の花ですが、それとは似ても似つきません。同じラン科ではありますが、サギソウの仲間ではありません。サギソウは確かに鷺の形に似ていますが、これは何故サギソウという名が付いたのでしょう?

尾瀬ヶ原には何本か川が流れていますが、各川の近くにはクガイソウが咲いていました。
IMG_1325クガイソウ

ノリウツギもあちこちで見られました。
IMG_1274ノリウツギ
上田代では、上のように背の低いものが多かったですが、中田代に行くと大きく育ったものが目立ちました。
IMG_1503ノリウツギ

サワギキョウです。まだ蕾の状態のものが多いですね。
IMG_1281サワギキョウ

カキランです。目立ちません。我ながら良く見つけたと。
IMG_1312カキラン

シラネニンジンです。先日のブログにも書きましたが、竜宮の辺りには群生しています。
IMG_1315シラネニンジン

また、竜宮辺りにはヨツバヒヨドリもたくさんありました。山ノ鼻周辺にもありましたが、数はそれほどでもありませんでした。
IMG_1475ヨツバヒヨドリ

竜宮にあったミカヅキグサです。
IMG_1484茎の途中に咲くミカヅキグサ
茎の途中に花が付いているので、ミカヅキグサではないのでは・・・と思ったのですが、こういうミカヅキグサもあるらしいです。

前回のブログにも載せましたが、羊の刻になると咲くヒツジグサです。
IMG_1492ヒツジグサ

下の大堀川沿いに群生していたのはオニシモツケです。シモツケソウのデカいやつです。
IMG_1519

カキツバタ、ほとんどありませんでしたので、たぶん時期は過ぎたのかと。
IMG_1544カキツバタ
ところで、昨年行った尾瀬沼の大江湿原には、カキツバタと似た花のヒオウギアヤメがたくさんありましたが、尾瀬ヶ原にヒオウギアヤメはありません。同じ尾瀬でも植生は違うのがわかります。
昨年の尾瀬沼大江湿原のブログこちらをクリック☞尾瀬沼大江湿原

トキソウです。
IMG_1545トキソウ

上田代、中田代にはなかったけれど、東電小屋のあるヨシッ堀田代にあったのは、
↓オタカラコウと
IMG_1433オタカラコウ

↓オトギリソウです。
IMG_1428オトギリソウ

帰り道、山ノ鼻から鳩待峠に向かって山道を上っていると、行きには気づかなかった花が。
キンミズヒキと、
IMG_1549キンミズヒキ

↓ミヤマタムラソウです。
IMG_1551ミヤマタムラソウ

以上、7月下旬の尾瀬の花でした。

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多摩川土手の除草作業が行われてから1か月半ほどが経ち、だいぶ植物が再生してきました。今、堤防上の道の路肩で勢いづいているのはアカツメクサ(ムラサキツメクサともいう)です。路に沿って一列にビシっと咲いています。
IMG_0994
春に、他の場所でアカツメクサが咲き誇っているのに、毎年たくさん咲くこの場所であまり咲いていなかったので、今年はどうしたんだろうと思っていました。ここはこの時期に全盛期を迎えるんですね。毎年そうだったっけ?

ここは、ヒメジョオンの白が交りまだら模様を造っています。
IMG_0995
このヒメジョオン、小さめの花がだくさんついていて何だかかわいいです。
IMG_0996
こちらはシロバナアカツメクサも交じっています。
IMG_0999
↓これは赤にも白にもなりきれない。
IMG_1006

ブタナも復活しています。
IMG_1002

一旦終わりかけていたヘラオオバコですが、除草後再度息を吹き返しました。
IMG_0997

モモイロヒルザキツキミソウも同じく一旦姿を消していましたが、除草後再度登場しました。以前と比べると、ちょっと小さめになっての登場です。
IMG_1041

季節的にはおかしいのですが、これはクサボケではないかと思います。
IMG_1000
この辺りでは、例年春先にクサボケがたくさん咲くのですが、今年は全く咲きませんでした。それが、今になって・・・。ただ、咲いているのは写真に写っているものだけで他にはありませんでした。

草むらの中に、ぽつんと一つヤブカンゾウが咲いています。
IMG_1004ヤブカンゾウ
草に隠れて一輪だけ・・・普通なら見落としてしまいそうですが、鮮やかなオレンジなので目立ちますから、遠くからでも見つけられます。
少し上流の方に歩くと、多少まとまって咲いているようになります。
IMG_1011

さらに進むと・・・この辺りはだいぶ密生してます。
IMG_1017
ここは、交通安全教育センターの辺りです。
センターでは、今日も白バイの練習が行われていました。
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でも、今日はいつもの青い制服ではなく黒い制服です。
IMG_1053
もしかしたら、まだ白バイ隊員になれていない候補生かもしれません。
そして先頭の青が教官?↓
IMG_1052

IMG_1025
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話をヤブカンゾウに戻します。
ヤブカンゾウはニッコウキスゲなどと同じ「わすれ草」属の植物です。わすれ草の花は1日しか咲きません。しかし、下の写真でわかる通り蕾がたくさんあり、それが次々と咲きますので、一定期間花を楽しむことができます。
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この近くには、ヤブカンゾウだけでなく、ハルシャギクも群生しています。
IMG_1015
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マメグンバイナズナです。少し細身です。
IMG_1051マメグンバイナズナ

ワルナスビです。これからさらに勢力を伸ばしていく可能性があります。
IMG_1153

さて、雨後はすぐにキノコが生えます。今日もたくさん生えていました。
シバダケだと思います。名前の通り芝生に生えています。
IMG_0992シバフダケ

オオシロカラカサダケだと思います。
IMG_1046オオシロカラカサダケ
カサダケと言いつつカサがありませんが、これが成長するとカサを広げるようです。
成長したやつがこれだと思います。
IMG_1152オオシロカラカサダケ
そして、キノコのことはよくわからないのですが・・・
これも
IMG_1031
これも
IMG_1151オオシロカラカサダケ
これも
IMG_1037
みんなオオシロカラカサダケのようです。一応調べて書いたのですが、もしかしたら間違えかもしれませんので悪しからず。

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除草作業が行われて間もない多摩川の土手に、ネジバナが咲き始めました。あっという間に成長するんですね。
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ネジのように捻じれているのでネジバナ、まんまの名づけです。
散歩写真を撮り始め、道端の花にも注意しながら歩くようになって初めてこの花を見つけました。最初は珍しい花だなと思いましたが、そのうち、あちこちに咲いているのに気づき、それほど珍しい花ではないことを知りました。それまで、如何に道端の花などに目もくれずに過ごしていたか思い知りました。

仙川沿いの道にはアザミが咲いています。子供の頃は町中の空き地でもよく見かけましたが、最近はあまり見なくなりました。
IMG_7233アザミ(仙川沿い)
ただ、これはアメリカオニアザミという外来種のようで、だとすると見つけたら駆除する必要があります。
でも、私はハサミなど刃物を持ち歩いていないので無理です。名前にアメリカと付いていますが、ヨーロッパ原産のようで、スコットランドの国花らしいです。
花の下の部分の膨らみ(総苞というらしいです)に鋭いトゲがあり、見るからに触ると痛そうです。実際、総苞だけでなく葉のトゲトゲも鋭く、少しでも触ると滅茶苦茶痛いです。このため動物などに食べられません。釧路湿原などにも生えているらしいのですが、在来種が鹿などに食べられてしまう一方で、しぶとく生き残り版図を拡げているそうです。スコットランドって、こんな怖い花を国花にしてるんですね。こんなものが道端にたくさん生えていたら安心して歩けません。
受粉すると総苞が開き綿毛が出てきます。
IMG_6456
タンポポのように綿毛で種が飛ぶんですね。アザミの種が綿毛だとは、このアメリカオニアザミを見て初めて知りました。
つまり、この綿毛ができる前に駆除した方がいいということだと思います。実は、昨年は花が咲く前にこの場所の除草作業が行われました。今年は残念ながら、既に一部綿毛ができてしまっています。2年草と書いてありましたので、今年うまく刈ってしまえば、ここのアメリカオニアザミは撲滅できたのかもしれません。

今や、雑草のかなりの割合を外来種が占めているようですが(ネジバナは在来種です)、この路には、周辺ではあまり見ない外来種が色々咲きます。その一つがヨウシュヤマゴボウです。
IMG_7227ヨウシュヤマゴボウ(仙川沿い)
秋になると濃い紫の実を付けます。毒々しい見た目になりますが、実際毒性があります。

ところで砧公園ですが、今なお倒木事故を受けての樹木検査中で多くの部分が立ち入り禁止区域となっています。野草園も立入禁止になっており、手入れができない状態となって雑草に覆われています。
IMG_6454
雑草の多くは笹です。
笹に関する知識は乏しいですが、こうなりますと、なかなか駆除も大変かと思います。そして、本来育てている野草の生育もかなり阻害されるのではないでしょうか。
以前、ここを手入れしているボランティアの方に聞いたのですが、今、山野草は
山など自然界での採取禁止となっているため流通していないそうです。したがって、このような野草園が新しい草花を育てようとしても入手は極めて困難らしいです。
砧公園の野草園、存続危機に陥らないことを願います。

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先日のブログ「道草散歩」でキキョウソウについて、下のようなコメントを書きました。

キキョウソウです。庭に植えたりする桔梗よりかなり小さくかわいいです。
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縦に並んだ葉っぱの根元に花芽が付いています。これが並んで咲いたらもっとかわいいと思いますが、なかなか同時に咲いているところは見ることができません。過去に一度だけ見つけたことがあります。その時の写真です。
5月キキョウソウ(東京・世田谷)
以上5/16のブログより

私は、このような植物を、全てキキョウソウだと思っていたのですが、ヒナキキョウソウというのもあるということを知りました。上の一つ目の写真、一つしか花が咲いていないのがヒナキキョウソウ、二つ目のたくさん花が咲いている方がキキョウソウになります。先日のブログでは、なかなか花が縦に並んでいるのは見られないと書きましたが、そもそもヒメキキョウソウはてっぺんに一つ咲くだけだそうです。
各葉の根元に花芽が付いているとも書いていますが、これは閉鎖花というものだそうで、この状態で昆虫などに頼らず自分で受粉をするそうです。他人に頼らないので確実に子孫を増やせます。ちなみに咲いている花の方も受粉して種を付けるようです。

一方キキョウソウは一つだけでなく、上の二つ目の写真のように複数の花を咲かせます。ただ、これほどたくさんつけているのは滅多に見ないですね。ほとんどが一つ、同時に咲いていてもせいぜい二つか三つです。そして私は、上から順番に咲いていくと思っていました。こんな感じです。
IMG_9709
二つ目、三つめも開花の準備ができていますね。
ただ、今回あちこち歩きまわってキキョウソウを見てみると、必ずしも上から順番というわけではないようです。
IMG_9636
なお、キキョウソウは複数の花は付けるものの、下の方は閉鎖花になるそうです。

花だけで判断すると、複数、またはてっぺん以外に花が咲いていればキキョウソウ、てっぺんに一つだけ花が咲いているものは主にヒナキキョウソウということになります。ただ、てっぺんに一つだけ花を咲かせているキキョウソウもあるわけですから、それだけでは確実に判断できません。キキョウソウとヒナキキョウソウの見分け方は葉。キキョウソウは丸に近い形、ヒナキキョウソウは少し細身の葉です。
キキョウソウの葉↓
IMG_9635
ヒナキキョウソウの葉↓
IMG_9662

さらにややこしいのは、キキョウソウとヒナキキョウソウのほかにヒナギキョウというのもあります。ヒナギキョウについては、ネットではちょっと物足りなかったので、図書館に行って植物図鑑で調べてみましたが、出ている図鑑はありませんでした。
ネット上の情報によるとヒナギキョウは下のような花のようです。ネットから拝借しました。
スクリーンショット 2026-05-18 134526
(出所)岡山理科大学 生物地球学部 生物地球学科
    https://www1.ous.ac.jp/garden/hada/index[1].html

花の形がだいぶ違いますね。

キキョウソウとヒナキキョウソウは外来種ですが、ヒナギキョウは在来種のようです。同時に絶滅危惧種でもあるようなので、私がお目にかかることはなさそうです。



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先週の木曜日、大蔵運動公園のプールに行ったのですが、その時、垣間見える薔薇の花壇が鮮やかに彩られていました。そこで、昨日カメラを持って再び大蔵運動公園へ行きました。
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黄色いのがミセスデュポン、紅いのがチャールストンという品種です↓
IMG_9517ミセスデュポンとチャールストン
チャールストンは赤単色ではなく、黄色と赤、たまに白というグラデーションの薔薇です。
IMG_9525チャールストン

こちらはアンクルウォルター(赤)とチェリッシュ(ピンク)
IMG_9529アンクルウォルターとチェリッシュ
どの花も既に満開で蕾状態のものはほとんどありませんでした。
ここがこのように咲いているということは、隣の砧公園の薔薇園も咲いているだろうと思い移動。

これは目的の薔薇園に行く途中の小さな薔薇園です。
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メインの薔薇園はこちら。メインと言ってもあまり大きなものではありません。
IMG_9558
運良く、一般開放されていました。このバラ園は、普段は柵の中に入れず、春と秋に一週間だけ開放され先の中に入れます。私はほとんどの年、その開放期間を逃しています。狙わずに行って開いていたのはラッキー。
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品種としては24種の薔薇が植えられています。その一部だけ載せます。
ルージュ ピエール ドゥ ロンサール↓
IMG_9561ルージュ ピエール ドゥ ロンサール

ジュビレ デュ プリンス ドゥ モナコ↓
IMG_9570ジュビレ デュ プリンス ドゥ モナコ

グラハムトーマス↓
IMG_9603グラハムトーマス

ほのか↓
IMG_9616ほのか

モナリザ↓
IMG_9588モナリザ

最後にふれ太鼓、日本作出の品種です。実にカラフルです。
IMG_9586ふれ太鼓
IMG_9585ふれ太鼓

その他の写真です。

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